トップページ > 鉄道 > RMライブラリー > RML43 川崎市電の25年

RML43 川崎市電の25年

rml043[1]

タイトル:RML43 川崎市電の25年
本体価格:1000円 +税
発行年月日:2003年1月21日
ISBN

●工業都市「川崎」。日本の戦後復興、そして高度成長の要として邁進するこの町にも小さな市電が走っていた。1944年(昭和19年)から1969年(昭和44年)の廃止までの25年をまとめた本●空襲警報下での出発●稼動車輛が2両となっての終戦●川崎市と東急(後の京急)大師線との関係●起点の変遷●国鉄貨物車の乗り入れの経緯●関田克孝・宮田道一:著